good機能について

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good機能について  - 2016年9月19日  [コメント]

スタンドラリーにgood機能が追加されて4年が経とうとしています。
この機能には賛否両論あるとは思いますが、私自身は
good機能のお陰でスタンドラリーを続けてこれたと言っても過言ではありません。

ラリー参加は、価格投稿している店舗に写真がなかったのを不思議に思ったのが切っ掛け。
取り敢えず自己流で写真撮影して投稿し、それで終わりにするつもりでした。
でも今、見返してみると、とても質の悪い写真にも拘わらず何名かのかたが
goodを付けて下さったので、ラリーを続けてみようと思いました。

ラリー参加当初はgoodの使い方が分からず、goodを頂いたユーザー様へ
同数の返礼をしていましたが、私より投稿数の少ないユーザー様へは
同数のお返しができず(かといって納得できない画像にgoodできず)
私より投稿数の多いユーザー様には厳選して、同数の返礼をしていました。

現在は自分の中に一定の評価基準を設けているので、もう「同数返礼」
する事はありませんが、それでもラリー新規参加者には「継続投稿して欲しい」
との思いから、基準が少し甘くなります。逆に、ベテランユーザーの方には
「もっと良い写真が撮れる筈」との思いから、少し厳しい評価になってしまいます。

good機能についてはあくまで相対評価であり、絶対評価ではない筈です。
不機嫌な心理状態であれば、閲覧時の評価は辛口になっても仕方がないでしょう。
逆に、仕事が上手くいっていたり、一杯飲んだ後なら、少々甘口になるでしょうね(笑)
自分が「力作」だと信じて投稿した写真に思ったほどgoodが付かず、
あまり自信のない写真に予想以上のgoodが付いているのは仕方の無い事ですね。

遠征する時などは、good評価が明日への糧になると言っても過言ではありません。
白紙店舗に関して言えば、現地に苦労して辿り付き、シャッターを切った瞬間が
至福のひとときですが、それ以外の店舗は、宿で画像編集して投稿した翌朝、
goodが1つ付いていると「今日も頑張ろう!」という気分になりますね。それと、
普段good参加されていない価格投稿専門ユーザーのかたから評価して貰った時は
本当に嬉しい気持ちになります。

最後にひとこと。

今までgoodを通じて支援して下さったユーザーの方々に御礼申し上げるとともに、
good機能がない時代からコツコツと投稿をされていたユーザー様に敬意と謝意を表します。




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